睡眠の質が違うんでよ、質が

注:これから書くことは何の根拠もない、すべて自分の経験によるものです。

 

人生とはいかにして睡眠をとるかで決まる。睡眠をしっかりととれるかどうかで1日の充実度が桁違いになるのは間違いない。人の一生の3分の1が睡眠時間に費やされることに衝撃を受けて翌日から無理して睡眠時間を短くしたりしたこともあっただろう。自分もある。寝ることが気持ち良すぎて1日中寝てしまったこともあっただろう。自分もある。何をするにしても極端は良くないとはよくいったもので、長過ぎても短過ぎても頭ははっきりしないし、1日中本調子じゃないまま過ごしてしまうことになる。

 

今まで自分は堕落しきった生活を送り続けてきたわけだけど、最近になってようやく自分の睡眠サイクルの最適解を発見した。いくつか条件があって、その条件をクリアすれば最高の睡眠をすることができ、疲労回復、頭脳明晰、性欲増幅といったあらゆる利益を享受することができるのだ。その条件とは、「空腹」「9時〜10時に就寝」「睡眠時間は4〜6時間」。たったこれだけ。ね、簡単でしょ?

 

4時間睡眠なんてあり得ないと思ってたけど、上の条件の前から2つを満たせば余裕余裕。びっくりするぐらい頭がクリアで目が覚める。睡眠時間を短く抑えられるのに加えて、3時4時起きという超早起きなので1日が長く感じるから充実してる感じがする。まあ、睡眠時間短いから実際長いんだけどね。眠気で辛いなんてこともなく「俺、寝てねーわー。」ができるわけですよ。くぁっくいー!

 

なんで急にこんなことを書くことにしたかというと、今日夜にスーパーカップ食べてしまったからなんです。要するに反省ですね、はい・・・。